『co-ba magazine』はco-ba hidatakayamaの会員向けに配信されているコミュニティメールマガジンです。「顔は知っているけど、何をしている人なんだろう?」「どういったお仕事をしている人がいるのだろう?」といった疑問を読みやすいインタビュー形式で配信しています。

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高山に仕事で移住した薬剤師、沖村さんが
やっと地域の人間関係の糸口を掴み、コロナ禍を経験して思うこと

沖村 里咲さん Part 1

高山に引っ越してから半年間は地域の情報を掴めず、飲みに行く機会もなかった。医療関係の仕事に従事する沖村さんが、co-ba hidatakayamaを見つけて2020年1月に積極的に入ってきた意図とは。彼女のオンラインコミュニケーションの経験についても伺います。

配信日 : 2021.02.12

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co-ba hidatakayamaを5年半運営してみて。
co-baは少し変態が集まる場所だと思う。

住 尚三さん Part 1

外の気温が一桁でも白いTシャツを着こなす。待ち合わせには遅刻しない。自ら、共有スペースの掃除だってする。飛騨高山でco-baを立ち上げ運営し、高山印刷の代表を務める住氏のイメージは数あれど、2020年のいま、まずは、彼が考えるco-baについて語ります。

配信日 : 2020.12.24

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